私たちが「成果のトラッキング」を支援する理由

事実

業績好調企業はマーケティングの"少し先のことに"予算を多めに配分している。

ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院 非常勤教授 マーク・ジェフリー氏の研究

事実

"少し先のことに"予算を多めに配分するには、経営層の支持が必要

事実

経営層の支持を得るためには
経営層に報告出来る成果="成果体験"が必要

事実

トラッキングできないものは成果と呼ばない
"成果体験"には、「成果のトラッキング」が必要

私たちトラッキング職人が「成果のトラッキング」を支援する会社です

効果測定の成功体験を作るウェブ解析職人

since 1996

中田吉彦

YOSHIHIKO NAKATA

1996年8月より日経BP社でウェブマーケティングのキャリアスタート。
21年以上にわたりウェブ解析の最前線で活躍。
日経BPコンサルティング在籍時に
大手新聞社聞電子版立上げ時のマーケティング効果測定担当。
Ptmind在籍時に5年にわたりヒートマップ分析を担当し、
ヒートマップ業界随一の解析実績を誇る。

150以上のBtoC・BtoB企業、中央官庁、首都圏自治体、独立行政法人、国立・私立大学のウェブ解析を担当。石油、電力、不動産、工業素材、電子部品、建設機械、医療機器、自動車からEC、スマホゲーム、炭酸飲料、歯磨き、ブライダル、飲食業まで幅広い業種・業態で改善成果をあげる。UI/UX改善、LPO、CRO、リードジェネレーションなどの解決策を伴うウェブ解析を得意とする。

「成果をトラッキングする。」をコンパクトに実現するためのコンセプト

「CDDM」は弊社が提唱するスピーディで低コストなDDMのサービスコンセプトです。

コンパクトに運用することで、「コンパクト」で導入しやすい改善施策を提案します。

• データドリブンはコンパクトに!を合言葉に、必要なデータにフォーカスし、コンパクトなデータドリブンを実現

効果測定をしていくことで、
どの活動が成果を生み、どれが生まないかを明らかにし、効果的な活動に費用を集中していきます。
この繰り返しが、マーケティング全体としての効果の改善をもたらします。

アウトプットイメージ

Output Image